[新機能] DynamoDB で保存時のデータ暗号化が東京リージョンでサポートされました | Developers.IO

すでに一部のリージョンでは、今年2月の時点でサポートされていました。 New – Encryption at Rest for DynamoDB | AWS News Blog. 今回のアップデートにて対応するリージョン拡大され、東京リージョンでも利用可能になりました。すでにサポートされていたリージョンと合わせて、14リージョンでDynamoDBの暗号化が可能 … 続きを読む

AWS入門

40代になって初めてAWSを使い始めております。 1年間無料なので、コリコリ触ってみます。 しっかし、サービスの数が凄い。 EC2,VPC,S3,RDS,DynamoDB,ELB,EBS,SQS,SNS・・・ 基本的なものだけでも覚え切れない。 AWSの認定試験にもトライするのですが、果たして合格できるのか。 続きを読む

AWSのDynamoDBが継続的自動バックアップと事故時の即時リカバリを提供

クラウドコンピューティングはいろいろ便利だが、データの扱いもクラウドのベンダーがやってくれるのがありがたい。でもそれは、ソフトウェアをアップデートしてくれるとか、ハードウェアのスケールアップ/ダウンを勝手にやってくれる、ぐらいのことだった。しかし今日(米国時間4/4)AWSはそれを一歩進めて、Amazon Dyna. 続きを読む

[AWS] VPC Endpoint で S3 にアクセスするときはリージョン指定に注意が必要な件 | Developers.IO

こんにちは、菊池です。 小ネタです。S3やDynamoDBなど、AWSのパブリックサービスへのアクセスにVPC Endpointを利用すると、パブリックIPを持たないEC2インスタンスからもAWSネットワークを経由してアクセスが可能です。この、VPC Endpointを経由したアクセスですが、利用できるのはVPCと同じリージョンのエンド … 続きを読む

AWS】DynamoDB Streams & Lambdaの関係

AWS DynamoDB SQS Lambda. LambdaとSQS,DynamoDBの連携について、メモがてら実際試したことを書きます。 よく構成としてEC2を起動させて、SQSをポーリングしたりするかと思いますが、 近年だとLambdaのCLoudwatch Eventsなどを使用して定期的にSQSをポーリングさせたりしています。 日頃の運用として、DB … 続きを読む

9 時間後

Amazon DynamoDBチームはencryption at restに引き続き新しい機能を発表しました。AWS re:Invent 2017 では、グローバルテーブルの作成と DynamoDBテーブルのオンデマンドバックアップとリストアを発表しました。そして今日、継続的バックアップとしてPITR(ポイントインタイムリカバリ)を利用出来るようになりました。 続きを読む

IoTで電力を可視化しよう——「AWS IoT用電力計キット」

CTセンサーは4個付属し、主幹、各ブレーカーの10秒ごとの電力(watt)や時間ごとの電力使用量(kwh)、時間ごとの電気代(円)のリアルタイム表示ができ、AWS IoTのDynamoDBからデータをCSVで出力して詳細の分析を行うことも可能だ。 同キットを活用することで、ローコストで深夜の不要な電力や無駄な空調などを … 続きを読む

AWS】EMR とDynamoDBでキャパシティ、あれ?

とある業務でとても悩んでいたことがあります。。。 簡単に説明すると、AWSのサービスEMRを使用してDynamoDBのテーブル、レコードへ更新処理を行っていました。 大量の更新があったので、DynamoDBの書込キャパシティ(WCU)を上げて、処理に耐えられるように設定。 いざ更新をかけたときにメトリックスを監視している … 続きを読む